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登録日: 2019年12月20日
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記事 (84)
2026年4月15日 ∙ 2 分
日本学術会議第一部総合ジェンダー分科会主催|公開シンポジウム「大学は多様性にどう向き合うのか―イノベーション、人権、インターセクショナリティ」
日本学術会議第一部総合ジェンダー分科会主催の催しが開催されます。第3部モデレーターには、第9期ギース副委員長の三浦まり先生が登壇されます 参加費無料・事前申込不要でどなたでもご参加いただけます。 詳細はウェブサイトをご確認ください。 https://www.scj.go.jp/ja/event/2026/398-s-0510.html ーーーー 大学が様々な背景を持ったあらゆる構成員にとって、安心して修学・研究・教育できる場であるために、大学はどのように「多様性」と向き合うべきなのか。これまで大学の「多様性」促進は、主に女性の登用や留学生の積極的受け入れ等によって展開し、「多様性」の促進がイノベーション等の学術の発展に不可欠であるという観点が強調されてきた。本シンポジウムではそうした有用性の観点からのみ多様性を推進するのではなく、大学の本質的な使命は人権の保障と真理の探究であるとの問題意識に基づき、「多様性」との向き合い方と大学の責任について多角的に議論を行う。 ■ 開催概要 日時:2026年5月10日(日) 13:00~17:00...
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2026年3月3日 ∙ 1 分
『⼈⽂社会科学系研究者の男⼥共同参画実態調査 報告書』追加分析結果について
2024年3月末に掲載しました 『第 2 回 ⼈⽂社会科学系研究者の 男⼥共同参画実態調査 報告書』 につきまして、追加分析結果が公開されましたのでご案内いたします。 松並 知子・宇井 美代子・眞鍋 倫子 (2024). 非常勤講師をとりまく現状と問題点――第2回人文社会科学系研究者の男女共同参画実態調査より―― 日本心理学会第88回大会発表論文集 https://doi.org/10.4992/pacjpa.88.0_2C-107-PS 太田 さつき・潮村 公弘 (2025). 高等教育機関におけるジェンダー平等達成度の認知 産業・組織心理学会 第40回大会 高峰 修 (2025). 日本体育・スポーツ・健康学会 第5回若手の会セミナーにて、「体育・スポーツ・健康科学分野における女性研究者の活躍推進に向けて」のテーマのもと、第2回調査データの分析結果を発表 https://taiiku-gakkai.or.jp/wakatenokai https://taiiku-gakkai.or.jp/wp-content/uploads/2025/04/2025.4.1_Wa...
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2026年3月2日 ∙ 1 分
『GEAHSS ジェンダー平等推進のためのグッド・プラクティス構想』改訂のお知らせ
この度、「GEAHSS ジェンダー平等推進のためのグッド・プラクティス構想」について、これまでの「若手」という文言を「アーリーキャリア」に変更いたしましたのでお知らせします。 全文はこちらからお読みください。 GEAHSS ジェンダー平等推進のためのグッド・プラクティス構想
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