『⼈⽂社会科学系研究者の男⼥共同参画実態調査 報告書』追加分析結果について
2024年3月末に掲載しました 『第 2 回 ⼈⽂社会科学系研究者の 男⼥共同参画実態調査 報告書』 につきまして、追加分析結果が公開されましたのでご案内いたします。 松並 知子・宇井 美代子・眞鍋 倫子 (2024). 非常勤講師をとりまく現状と問題点――第2回人文社会科学系研究者の男女共同参画実態調査より―― 日本心理学会第88回大会発表論文集 https://doi.org/10.4992/pacjpa.88.0_2C-107-PS 太田 さつき・潮村 公弘 (2025). 高等教育機関におけるジェンダー平等達成度の認知 産業・組織心理学会 第40回大会 高峰 修 (2025). 日本体育・スポーツ・健康学会 第5回若手の会セミナーにて、「体育・スポーツ・健康科学分野における女性研究者の活躍推進に向けて」のテーマのもと、第2回調査データの分析結果を発表 https://taiiku-gakkai.or.jp/wakatenokai https://taiiku-gakkai.or.jp/wp-content/uploads/20
3月3日
『GEAHSS ジェンダー平等推進のためのグッド・プラクティス構想』改訂のお知らせ
この度、「GEAHSS ジェンダー平等推進のためのグッド・プラクティス構想」について、これまでの「若手」という文言を「アーリーキャリア」に変更いたしましたのでお知らせします。 全文はこちらからお読みください。 GEAHSS ジェンダー平等推進のためのグッド・プラクティス構想
3月2日

